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■腸内環境が健康を左右する
21世紀の予防医学、治療医学で大変注目されている、乳酸菌をはじめとする酵母、酢酸菌類を厳密な温度、時間管理のもとで200時間も費やして培養し、そこから抽出した代謝産生エキス(BB3600株菌)を製造する事に成功しました。
培養された有効菌類は1CC当たり20兆個に達します。
■バイオジェニック効果
この善玉菌代謝エキス(BB3600株菌)は実際に経口し腸内に戻すと、胃酸や胆汁に関係なく、便秘改善効果をはじめ全身の免疫機能活性化認められまさに、バイオジェニックをもった物質です。
■健康は腸内細菌のバランスで決まる
腸内には100兆個とも言われる常在菌が棲息しています。
健康にプラスとなる善玉菌、マイナスになる悪玉菌、中間の日和見菌ですが、日頃の食生活のバランスやストレスなどによって、健康状態が左右されるとも言われています。
例えば、善玉菌優勢を保っている腸内環境の良い人は、オナラや便臭が殆ど匂いません。
また、善玉菌が産生する貴重な多糖類やビタミン、ホルモン、酵素類などが旺盛で健康増進が計られますし、腸内は栄養の吸収ゾーンですから善玉菌の正常作用が働いて、さらに、健康増進の効果が倍加します。
逆に、悪玉菌優勢の腸内環境の悪い人は、たんぱく質などを腐敗させ活性酸素や様々な毒素を産生させ、腸内は汚染物質で充満しますので、オナラや便臭が大変きつくなります。
腸内汚染の影響は腸管だけに留まらず、血液を濁し体内の細胞を損傷し大切な免疫組織まで弱体化させ、外からの病原菌や体内で毎日発生するガン細胞等の処理能力が低下してしまいます。
■自身の腸内に棲生する常在菌を育てましょう
1日、1〜10兆個の善玉菌を生菌、死菌を問わず食べることが自身の善玉菌常在菌を増やし、腸内環境を整えて健康増進につながります。
現在、乳酸菌などを生菌のまま腸に届けるかについての研究がされていますが、胃酸や胆汁などで9.5%死滅していますし、腸にたどりついても以前から棲息している常在菌によって排他されるといわれています。
また、1日1兆個以上の生菌を食べることは至難の業です。
そこで、腸内の環境に近似の状態で衛生管理のもと、有効な善玉菌類を特殊培養し1CCあたり20兆個に育て、その貴重なエキスを凍結乾燥した、BB3600株菌エキス100%をカプセルに入れた、腸内快を毎日摂取することをおすすめします。
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